日ョ記

 

 

お久しぶりのブログです

携帯からの投稿より、断然PCからのが便利だね

まあそれはさておき、なぜまた記事を書こうと思ったのかについて・・・

きっと書こうという気持ちが生まれた原因は以下のとおりで

①テスト勉強から逃げたい

②なんとなく文章を書きたい気分になった

 

という、まあそうだろうなっていう理由の、特別いう必要もないような理由でして、

まあ今日も中国語しか結局勉強していない

3課やったらもう疲れてしまって、受験生の頃の勉強に対する体力はどこへ行ったのだろうと前期とおんなじことを思いながら帰宅して今に至るのです。

お昼ご飯は抜かして、用意していた分の間食はぜんぶ消費して、豆乳コーヒーを流し込んで、洗濯物を干して夜ご飯について考える。

 

そういえば、ダイエットを始めてもうじき1か月になりますが、、

噛むことで満腹中枢を刺激するのを実感できたことはないなっていつも思う、ってのが感想です。

ちなみにやってる方法は、

始めたての時はとにかく炭水化物だろうなと思われるものを抜いていて、夜19時以降は食べない。

途中MEC食っていうチーズと卵と肉を食いまくるやつやったけどいろいろ調べて考えを改め、

今はできるだけバランスよく、一日の糖質を40~50g以下に抑える、いうところのスーパー糖質制限(3食とも炭水化物をぬくやつ)をやってみています。

土曜日はれもんらいふのケータリングやら二次会やらあるので好きなものを食べる日にしてます。

 

ダイエットを始めるきっかけは正月太りというのもあるけれど

私がそれなりに食事を徹底して我慢を続けられているのはなぜなのかがわからなくて不思議

正月太った分はもう取り戻したからね。

 

たぶん、人からしたらそれほどする必要のないとされる努力や我慢をすることで

何か一つでも頑張っていると自分で言えることがダイエットしかないからかもしれないね

だって勉強しないし(今はしたくない)、がんばる恋愛もないし(なんて言ってふられたらウケるけど)、

とにかく今の気分とあうようなできることがダイエットなのかな

いつまで続くかはわからないけど、自分の体が変わっていくのは自分が一番わかるし、うれしいからこれからもゆるく続けていきたいなーん

いちばん得た大きなメリットは早起きできるようになったことだな

 

まあそれはさておき、皆さんは尊敬できる人物っていますか

わたしは、自分にとって神のような人はこれといっていないのだけれど

この人のこんなところ、友達のあんなところ、とかをプチプチと引きちぎって

自分のものにしていくのがいいんだろうなって思ったの

その人になっちゃだめだから、いろんな人と出会って仲良くなって

近づいて、その人が実はそんなにすごくないとかやっぱすごいとかゴチャゴチャ考えながら

自分のパーツを組み立てていくというか・・・そういう感じで今まで生きてきたんだろうなと思うし、これからもそれがいいんだろうなと思いました、さいきん。

だからとにかく出会った人の数とか距離感が大事で、最近その人手不足で毎日がときめいていないわけです

人が来るのを待ってるわけじゃないけど、なかなか見つけられないのね

飽き性だから、毎日刺激が足りなくて~~~ハァ~

つまんないなあ~っておもうんだけど

でもなんかつまんないってのはたぶん完全に自分が悪いんだよね

つまんない日々を創り出してるのつまんない自分だし

 

要するに、動けじぶん!ってかんじだよね

ちょっと部屋の掃除したり模様替えしたり

ちっちゃいことでもいいから毎日満足したいよね

動けない日は動かなくてもいいけど19歳の日常は私を待ってくれないから

毎日必死に生きたいよね~。

 

 

ブログっていいよね、誰かにあてているわけでもなくせかされず

実際の会話みたいに顔色とか空気とか考えなくていいし

脈絡とかもあんまり気にしてないし、心がおちつくね

 

また気分が乗ったら書こう~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殻に閉じこもる感覚

 

最近、おもうように好きなことに向き合えません

あの日のあの言葉で、好きなことを好きなだけじゃダメであるかのような気がしています

それが好きで、それに影響をうけて、自分を形成していく

わたしはそれができていない、面白くない人間であるような気がする

 

 

それがつらくてつらくて

だから今日何か搾り出そうとして

画用紙を広げて絵の具をのせたのだけど

何も書けなくて捨ててしまいました

シャーペンに持ち替えてもなにもかけないのでした

 

だからおとなしく、たのしくトレースしようとおもいました だけど

わたしは昔に本当に好きだった絵師さんがいて

ツイッターもタンブラーも残ってなくてもう絵は見れないのだけど

その人のような絵を描きたい、けど

どうしようもない、またチョコを口に入れて倒れこむ

 

 

川上未映子、禁断の多数決、lamp、フェアリー、古着、チョコ、牛乳、柑橘、アクセサリー、きらきら、もこもこ、三重野さん、千原さん、佐々木さん、ikumi、bopper、アーバンギャルド中村ちひろちゃん、乙女、お母さん、れいくん、雲、肉、相対性理論、ラブリーサマーちゃん、パソコン、VOU、京都、にっこり、幾何学柄、ツイッター、甘いもの、透明感、アリムラさん、HUS、ZINE、虹色、かわいいもの

 

 

そもそも、自分の内側にあるものを何かの素材を選んで表現して人に訴えかけることができる人間なのかな?

でも、それができないならきっとアーティストにはなれないけれど、アーティストになりたいわけじゃないからいいんだよね

 

 

すごくセンスがよくていっぱい考えられてて

人を惹きつけるフライヤーとか装丁とかを見たら

こんなのできっこないぜーとかおもうけど

まあまだ、経験もないしできないか、、とかおもうけど

それは言い訳なような気もする、だって

同級生とか3つぐらいしか変わんない人とか

すごい人いるもんね、

やっぱりまだまだ勉強だね

気に病む間も無く勉強しないとね

だってデザインが好きだから、もうここでデザイン以外の道を考えられないから

がんばろ

 

 

ところで、川上未映子さんご存知ですか

わたし本当に川上未映子がすきで

言うてまだ4冊しか読んでなくて、

今ヘヴンよんでます

 

高校の時、ツイッター川上未映子の文章に出会って、

発光地帯のスノードーム前々夜だったかな

そこでずっと心にとまってたんですけど

大学に入って愛の夢とかを読んで

死ぬほどハマりました。

リボンにお願いと、わたくし率イン歯ー、または世界を読んだんですけど

愛の夢とかの、特に「いちご畑が永遠に続いていくのだから」は7回ぐらい読みました。

日常生活を鮮やかに、鮮やかじゃない色で書くと言うか

文字だから白と黒しかないんだけど。

情景が浮かぶけど、その情景は明るくて元気な様子じゃなくて

すこし褪せたような色味ってかんじで、静かで穏やか。

その感覚がたまらなくすきで、丁寧で

言葉遣いとテンポも本当に好き!

わたしはあまり言葉をまとめて伝えることができないんですけど

その脳内をすこし美化して、そのまま文章にしてくれているかんじがする。

好き〜だいすき、

 

まあそれはさておき

わたしははやとちりだから

ゆっくりしっかりと19歳を生きよう

言い聞かせる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デザインとアートの境界線に苦しむ

 

フリーペーパーやロゴをデザインしていると痛感するのだけど

やっぱり、いつも多くの人がいうように

自分の好みや感覚を人に共感してもらえるように、同意して認めてもらうように表現するのはとても難しいことで

未熟でなにも知らない私はそれを、意味をなさないパターンとして並べてしまう

説明できないし、意味がないから伝わらない

 

尊敬するあの人は、仕事が辛いと感じることはあるのだろうか

とても自由で、自分の好きなことを相手の希望と調和させているように思う

センスも経験も、どっちも豊富なんだろうな

わたしはデザイナーではなく、どちらかといえばアートディレクターになりたいのだとおもう

 

感覚、日常、言葉、景色、それはzineに詰め込むとしても

自分の中で考えたそれらを内にとどめることをしたくなくて、人のために使いたい

そのためにはどうしたらいいんだろう

時間が足りない、何が必要で何が不必要なんだろう

 

作品を作って認めて欲しい

誰かの為に作品を作って喜んで欲しい

そして、自分も納得したものを作りたい

アートは一人でできるけど

デザインは一人ではできない

 

私の生命活動の基準は、好きになれるかどうかだと思う

一見してめんどくさくても、好きだったらとりあえず、やれる

だから、とりあえずどこか安定したところに就職してその傍でデザイン業務なんてきっと無理だと思うの

お金は欲しいけどお金のために働くことができない

どこかでいつでもデザインとかアートにつながっていないともたないんだろうな

 

 

ところで

私の直感は馬鹿なのか?

私が信じた人は私に優しい人たち?

と今日初対面のおじさんに言われた言葉を思い出して考えた 

私が居心地がいいって感じたひとはみんなにとって居心地がいいひとって嘘だと思うんだけど。そんなことないかな?

どれもこれも、あの人のバイアスが掛かる、あーーーみえない

 

深夜の文書

 

 

 

 

 

まとまらない問題

 

頭で思い浮かべたことが言葉になった途端に、あれこれなんかちがうな、、

って思ってしまって口ごもり、空気を止めることが最近多いのはどうして!

 

 

自分が好きなことしたいこと、できる限り目をそらして

そらされたものたちぜんぶ一冊に綴じちゃおうよ〜

 

 

具体とか抽象とかよくわからない

相手がどうとかみんながこうとか、想像しにくい

だってわたしの世界の中心はわたしであって

あなたの住んでる世界とわたしの住んでる世界は一緒だけど違うから。。といういいわけ

 

 

川上未映子がすき。言葉のリズムと日常的でかつ細やかな綺麗な比喩がすき。切なくてでもよくわからないあの瞬間を言葉にしてくれるからすき。

「結局。部屋にある電気をぜんぶつけて、その光をぜんぶみても、くしゃみは体のどこかへ消えてしまう。あるいは額と天井のどこかへ。あるいは。もしかしたら。彼はあのとき強い光って言ったんじゃなくて、太陽の光って言ったのかもしれなかった。だったら、そらなら、この夜にはまるで関係がないことだと思う。わたしも、彼も。」

愛の夢とか』という川上未映子の短編集のお話の一つの、とってもすきな部分です。

 

おしまい! おやすみ

 

 

 

lonely call①

ななしさん

神奈川の大学生4年生の男の人。朝散歩のお供をして、帰ってタバコをふかしながらの通話。落ち着いた声と口調の人。なんだか賢そうな人だった。ギターのオーケストラ?みたいなサークルに入ってるらしい。ちょこちょこ意見が合わなかったりもあるけど長く話したし、いろんな考えがあるなあとも思ったり。途中で切れちゃって悲しかったけど、またどこかで。

 

ななし

昨日も出会ったタメの女の子、名前は、はるか。まさか2度目も会えるなんて〜嬉しい、嬉しすぎる!お互い名前も覚えて1日のこととか昨日電話切った後のこととか話した。お互い運命のイケボには出会えず。君の名は。をゴリ押しされてすごく見たくなった〜(◜௰◝)キモい名前のユーザーとか深夜一人で自分をいたわるおっさんの悪口をひとしきりいっておやすみなさい。また出会えるといいな。

 

ななしさん

25歳の酔っ払ったお姉さん。姉さんって呼んでた恋愛のアドバイスを受けた。若いうちはいろんな男と遊んだほうがいい!とか(笑)明るくて楽しくて方言がかわいい人だった。神社とかお寺が好きらしくて、御朱印集めいいですよ〜って話して盛り上がった。すごく優しくて話してて楽しかったなあ〜なんだかすごく可愛がってくれた。こういう女の人の知り合いっていないなあって思って、なんだかすごく嬉しかった。またいつか話せるといいな。

京都

 

1日のほとんどを寝て過ごしている

無駄にした!うわー!と思いながらも夜更かししてしまうのだから

そろそろ、昼夜逆転に引け目や反省をしたりしない人になりたい

 

浴びるようにマックフィズゆずを飲む女です

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柑橘が好き!ゆずみかんグレープフルーツオレンジレモンすだち(徳島アピール)

マックフィズは、シロップは特注だけど炭酸部分はスプライトらしい

つまりこのシロップさえ手に入れられれば

販売期間が過ぎても自宅でゆずフィズを楽しむことができるのだ

ヤフオクとかで出ないかな?マックフィズゆずのシロップ

 

(呼び出し番号333、ちょっと嬉しいね)

 

今日、本を買いました

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京都の小商い

『就職しない生き方ガイド』

私は漠然と、自分で何かを作りたいという願望があるようで

それはブランドでも会社でもなんでも良いのだけど

今日なんとなく、お店したいなーって思って

ある本を探して(全然違うジャンルのやつだけど)恵文社に行って

これを見つけて、お目当の本なんて放ったらかしで5秒で買ってしまった

 また感想が文章にできそうだったら記事にしようかなあ。

 

そういえば、このブログに記念すべき一人目の購読者がつきました

私的、京都で最もアツい男性です

どうにかこうにか解除しないでください、さみしいので、

購読ありがとうございます

 

そういえば、世間の一般常識に疎い私が

乙ゲーのダウトで知ったちょっと好きな豆知識

「結婚式の招待状の返信に句読点を使ってはいけない」

これってみんな知ってますか?

なんか素敵ですやね、お祝い事には終わりをつけないって意味らしいです

マナーの意味を知ると時々ほっこりした気持ちになります

そういうかんじです

 

カレーうどんたべよ

今度、だれか一緒にみず色クラブいってください。

 

咳をしても一人

という有名な詩を世に出した詩人は天才だなあ〜と

何日時間が経ったかわからない、誰もいない部屋でしみじみと思う

尾崎放哉っていうんですね、かっこつけてるくせに作者の名前を今知る

 

遠く離れた、ケーブルで繋がるあの人は生活に忙しくて

(どこかでみた好きな表現引用)

私はなんにもないからただただ寂しい。

この部屋の空気にも飽き飽き、外に出ても誰も会わないし、でも誘う気にもなれなくて

本を読んで、部屋の中で部屋でないところにいく

 

うさぎはさみしいと死ぬというけど、

生意気なうさぎが、「うさぎは寂しくて死ぬ?死なねえよ 寂しくて死ぬのは人間だけだよ」

っていってる漫画を見たことがある

面白いな〜そうだよねえ本当に

 

でも私がこうやってさみしいという期間はそんなにも長く続かないのだ

10月に入ったら学校も始まって人と会って

毎日何かについて考えて頭もしゃきっとするはず

 

ある人が、私に

もっと素直になれ人生は一度きりなんだから、

嘘をつくことも必要だろうまっとうな人間なんてなにを持ってまっとうとしているのか、

自分が思うように生きればいいんだよ

なにも気兼ねしたり遠慮したりすることはない

社会や自分の周りの人の価値観と自分を比べて卑下する必要はない

ということを語ってくれた

 

そうやって生きたい〜私だって〜

なにがそんなに私を縛っているのだろう

縛っているものなんてないけど私を動かす何かがないだけなのかも

何かをしたい何かに没頭したい何かに憧れたい

新しい人と出会いたい

どこか、家族とか周りの人を悲しませたくなくて

普通に妥当に無難に生きるべきなんだって考えてる

私はなにがしたいんだろう〜。

 

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